スポンサーリンク

2019年09月24日

この勝利は大きい・・・。

昨日は?
永川勝浩投手の引退試合となった
中日ドラゴンズ戦

結果は?
延長10回までもつれ
4−3でのサヨナラ勝ち!!!

選手会長の
會澤翼選手が試合を決めてくれました。


この勝利は大きい・・・。

負けてれば、クライマックスシリーズ進出できず
Bクラスで終えていた可能性もある試合である。


とはいえ、苦しい試合でした。
守護神のフランスア投手が
同点に追いつかれた・・・。

一番信頼できる投手での結果であり、
ここは今更、変えようがない・・・。
※他にいない。


頑張ってもらうしかない・・・。

で、残り1試合なワケですが・・・。

阪神タイガースと中日ドラゴンズが?敗戦すれば?
今日明日どちらかで敗戦してくれるのが理想。


わが広島カープのクライマックスシリーズ進出がほぼ決定!!!

そうなると?
最終戦は、規定投球数まで
あと4回となっている床田寛樹投手が先発も?

もし、まだ当確とならない場合には?

ジョンソン投手
でしょう。

いずれにしても、

永川勝浩投手の引退試合で
無事勝てて良かった
ですね。
ブログランキングに参加しています。
「応援をよろしくお願い致します。」
にほんブログ村 野球ブログ 広島東洋カープへ
にほんブログ村

広島東洋カープ ブログランキングへ

スポンサーリンク

posted by モミジ at 08:52 | Comment(0) | TrackBack(0) | 広島カープ

2019年09月23日

わが広島カープの2019年の退団&戦力外選手を妄想してみる。

昨日は、雨天中止となりましたね。

で、本日は、引退試合となる
永川勝浩投手が先発予定。

打者1人で
大瀬良大地投手の形
でしょう。

で、ちょっと気が早いが・・・。

わが広島カープの退団&戦力外選手を妄想してみる。

現状のわが広島カープの
支配下選手70人であり、

引退表明している

・永川勝浩投手
・赤松真人選手

の2選手が退団選手


外国人選手では?

・ローレンス投手は退団でしょう。

ひとまず、これで67となる。

・ヘルウェグ投手は微妙。

あと、来季の去就が不透明な
バティスタ選手

ひとまず、育成契約となるかもしれない・・・。

いずれにしても、新外国人選手分で1〜2枠必要
ここは入れ替え想定なので。

68人となる。

で、ここから残酷だが・・・。
戦力外候補を妄想してみる。・・・。


まず・・・。

緒方孝市
佐々岡真司

・・・冗談だが、結構ホンキ。




投手陣

横山弘樹
飯田哲矢


の2投手か?

今季出番がなかった・・・。

野手陣

白濱裕太
庄司隼人

岩本貴裕

の3選手か?

これで、支配下契約選手数は
63人となる。

となると
2019年のドラフト会議では
5〜6人程度まで


という形が想定される・・・。

FA資格選手(野村祐輔、會澤翼)や、
ポスティングシステムでのメジャー挑戦の可能性のある
菊池涼介選手といった主力の流出の可能性もある・・・。

この3選手の動向も気になる
そんな2019年オフである・・・。

ブログランキングに参加しています。
「応援をよろしくお願い致します。」
にほんブログ村 野球ブログ 広島東洋カープへ
にほんブログ村

広島東洋カープ ブログランキングへ

スポンサーリンク

posted by モミジ at 10:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | 広島カープ 補強

2019年09月22日

「首脳陣の采配ミスで4連覇を逃したのだ・・・」

昨日は、阪神タイガースとの最終戦に臨むも・・・。

2−4で敗戦。

 なぜに?

 菊池保則投手をイニングまたぎ???


 やっぱり首脳陣の采配ミスとしか思えない・・・。
 勝つ気あるのかな??


そんな気にさせる。

ここは結果論にはなるが・・・。

右打者が並ぶイニングで
ヘルウェグ投手で良かったのではなかっただろうか?


もう一つ遡れば?
ジョンソン投手は
7回を、もう1イニングいけたのではなかろうか?
※勝ちがついた可能性もある。

8回に、菊池保則投手で1イニング

延長戦が視野に入っていたのかも?
しれないが・・・どうにも、不満が残る采配である。



昨日の続きにはなるが・・・。

2019年の投手采配は?
最も4連覇できなかった敗因
と言える。

たしかに、クローザーの中崎翔太投手
や、勝ちパターンを担う一岡竜二投手が

勤続疲労で
期待していた活躍ができなかった・・・。


中崎翔太投手に固執し、何試合か落とした・・・。

とはいえ、シーズン前のトレードで獲得した
菊池保則投手

後半は調子を落としたが
レグナルト投手も春先チームに貢献してくれた。

中村恭平、遠藤淳志といった投手も台頭してきた。

やりくり可能なレベルだったと思う。

少なくとも、優勝した巨人のブルペンより
だいぶ上だったと思っている。


先発では?
野村祐輔投手が、苦しいシーズンではあったが。

床田寛樹投手が台頭した。

昨年、一昨年のようなチャレンジ枠の投手が思った活躍には至らなかったし
やりくりは厳しい部分があった。

正直、優勝した巨人の先発投手陣よりも
総合的には上だったと思う。

それでも、優勝を逃した・・・。

=采配ミス

と断罪せざろうを得ない。


例えば?
先発投手には1イニングでも多く・・・。

この方針は悪くはない。
だが、投手の経験やスタミナなども含め
一緒くたにすべきではない・・・。

点差がある場面や僅差の場面など

状況は常に変わる。

2019年シーズンは?

投打共に、断言する。
選手はよく頑張っていた


「首脳陣の采配ミスで4連覇を逃したのだ・・・」



今日明日は中日ドラゴンズとの2連戦である。
泣いても笑っても2試合である。

最低でも1つ取らないと?
クライマックスシリーズ進出すら、危うい・・・。

ブログランキングに参加しています。
「応援をよろしくお願い致します。」
にほんブログ村 野球ブログ 広島東洋カープへ
にほんブログ村

広島東洋カープ ブログランキングへ

スポンサーリンク

posted by モミジ at 08:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | 広島カープ
スポンサーリンク