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2019年12月15日

競争激化が予想される外野手陣

さて、2019年も残り僅かになってきました。

契約更改の時期で
完全なオフシーズンに入ってきている。

で、2019年シーズン前は?
FA移籍した
ポスト丸佳浩選手に誰が入るか?

注目されていました。

で、このチャンスを掴んだのが?
西川竜馬選手でしたね。


戦前、野間峻祥選手がセンターが有力視されていたが・・・。

緩慢な走塁及び打撃不振からの
緒方監督の鉄拳制裁問題

と立場が完全に入れ替わった形である。

ライト&センターは(西川竜馬&鈴木誠也)
よほどの事がない限り固定される。

もちろん守備力で上回る選手がセンター
西川竜馬選手がレフトという可能性もあるが・・・。

また1軍登録される外野手は?多くて6人まで

残りの1軍枠は最大4人である。

現時点で、わが広島カープの外野手の選手にとって
食い込む余地があるのは?レフトのみ
である。



 わが広島カープの2020年のレフトは?

 どの選手がチャンスを掴むのか?


現時点で羅列してみる。

野間峻祥、安部友裕、長野久義、坂倉将吾

この4選手が有力候補
か?

安部友裕選手はサードやファーストの可能性もあるが・・・。
正直、内野での守備力に疑問がある。

頑なに、守備固めで起用されるケースもあったが???
な印象だった。(=守備固めになってない)

むしろ守備固めが必要な選手な印象すらあるが・・・。

外野手転向の方が合っているかも?しれない。
※秋季キャンプで練習していたし。

で、この後を追う第2グループ

堂林翔太、橋大樹、正隨優弥の3選手がいて

ここに、ドラフト2位ルーキーの
宇草孔基選手が加わる形か?

そしてダークホース的な存在なのが?
大盛穂、永井敦士
といった選手である。


この中で、他のポジションもこなす選手が
安部友裕、堂林翔太、坂倉将吾といった選手は
内野手および捕手としても競争が可能である。

こう書いてみると?外野手専任で1軍枠に入れる選手は?
1人もしくは2人まで

2019年シーズンより競争激化が予想される外野手陣
と言えるだろう。

現時点で
野間峻祥、長野久義の両選手がリードしているが?
他の選手にもチャンスはある。

最終的にどの選手が?レフトでのレギュラーを掴むのか?
2020年のわが広島カープの注目点
と言えるだろう。
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posted by モミジ at 09:07 | Comment(0) | TrackBack(0) | 広島カープ 補強

2019年12月14日

来季からは不動の3番打者として期待したい!!!

昨日は?
2019年大きな飛躍を遂げた
西川竜馬選手が?

契約更改に臨み
3100万円右矢印16800万円

と倍増以上の3700万アップ!!!


で契約更改を終えましたね♪

非常に良い評価と言えるでしょう。

野手では鈴木誠也選手に次ぐ
2番査定(アップ率はNO1)なのは間違いない。


頑張ってくれた選手には当然の評価である。


個人的には?

西川竜馬選手には?

 来季からは不動の3番打者として期待したい!!!


1番打者というよりは、
そういったチームの中核を担う選手になって欲しいです♪


で、別件で

西川龍馬選手は?

 背番号63から若い背番号への変更かな?


なんて気がしてたんですが・・・。(9や10など)

 63番への愛着があるようですね。

まーこうゆう考え方は好きですね。


球界の背番号〇〇という色がない背番号を

 西川龍馬 左の巧打者

のイメージを定着
させる。

これはこれで、悪くない。
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posted by モミジ at 09:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | 西川龍馬

2019年12月13日

長野久義 5000万円ダウン

昨日は、わが広島カープの
長野久義選手が?

2019年オフの契約更改に臨み

5000万円ダウンの1億7000万円+出来高
で契約更改を終えましたね。


たしかに、長野久義選手は
2019年シーズンは
本来の力を発揮できなかった。

ただ、調子が上がってきた時期に、
なかなか声が掛からず、不運な部分もあった。


実際、シーズン終盤の活躍がありましたし

FA資格を持ち、わが広島カープに残留してくれた事を鑑みると?

限度制限額40%減までのダウンはできない。

↑って事は、ほぼ戦力外に近い扱いになる・・・。

23%ダウンで
+出来高次第で
現状維持に近い(〜10%ダウンぐらいまでの)
年俸になるようにしたのかな?
(憶測)

来季は、レフトは更なる競争激化が予想される。

その中で、ベテランらしい経験を生かし
健在ぶりを発揮して欲しいですね。

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posted by モミジ at 08:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | 長野久義
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