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2017年08月29日

広島カープ 2017年ドラフト 野手1位指名の場合

昨日は休養日でしたね。

で、本日は

不定期に当ブログで更新している
わが広島カープの2017年ドラフト会議に向けての妄想
を書いてみたい。

先日下記の記事を書きました。

http://momigi.sblo.jp/article/180733267.html


広島カープ 2017年ドラフト 野手1位指名の場合

候補になるのは?

・清宮幸太郎(早稲田実業)
・中村奨成 (広陵高校)
・安田尚憲 (履正社高校)


いわゆる高校野手BIG3
※清宮幸太郎選手がプロ志望届けを出す前提

チーム事情を考えると・・・。

やはり

地元の次世代のスーパースター候補

・中村奨成選手(広陵高校)
をわが広島カープは1位指名ではなかろうか?


と妄想してます。


即戦力ならば?
新井貴浩、エルドレッド、松山竜平選手の争う
ファースト。

およびレフトが欲しいところですが・・・。

チーム状況からすると
これからの選手が多く短期より中長期目線の
ドラフトになりそう。


高卒野手となれば育成期間は必要。

中長期的にみて
課題になってきそうなのは?


右矢印1捕手である。

會澤翼選手が正捕手になりつつありますが
攻守共に、いささか物足りない・・・。


磯村嘉孝選手が3番手捕手につけ
2軍で打撃センスのある坂倉将吾選手がおりますが

ここに、中村奨成選手が入ることで
高いレベルの競争になる。

その上で打撃センスのある
坂倉将吾、中村奨成いずれかの選手は
ファースト、レフト、サード等へのコンバート

という手もある。

夏の甲子園での大活躍により・・・。

中村奨成選手には重複指名の可能性もありますが
それでも、清宮幸太郎選手よりも
重複指名数は少ないとみてます。

抽選をハズレた場合・・・再度抽選が濃厚。

↑の場合、投手指名に切り替える形か?

2017年のドラフト会議では、
即戦力投手が少ないようなので
その点も考慮して
ドラフト会議に臨む可能性があると言えるでしょう。

いずれにしても
野手1位指名で行く場合・・・。

2位指名・3位指名は
チーム課題である将来性のある左腕投手
となるでしょう。
残っていれば左腕の即戦力ですが・・・
(わが広島カープは優秀なスカウトゆえ思わぬ名前の可能性も)

このあたりは
2位指名が後ろになるため流動的。

個人的には
桜井周斗投手(日大三高校)を
2位・3位指名
できれば良いのかな?(あくまで妄想)

と思っています。

あのスライダーが決まり始めれば
中継ぎ・抑えといった部分にマッチしてきそうな印象。

という風に思ってます。

まー好き勝手に書いているので
現実とは違うかも?しれません。

次回はもう少し情報が出ている時に
現実的なお話を書くことでしょう♪

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posted by モミジ at 10:48 | Comment(0) | TrackBack(0) | ドラフト
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