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2018年01月25日

江藤、栗原といった選手のようなスケール

さて、春キャンプ前ですが・・・。

今日は、
フェニックス・リーグでも
全11試合で通算41打数20安打11打点
打率.488と大ブレイクの可能性を秘める

美間優槻選手について書いてみたい。

美間優槻選手は
右の和製大砲候補ですね?

今年で6年目
となります。

本職ポジションはサードで※ファーストも練習しているようです。
高校時代投手でしたから
かなりの強肩ですね。

守備も上手いという評判ですね。

レフトはどうなんだろうか?
出場できる可能性のあるポジションは
練習しても良い気がしますが・・・。


西武ライオンズの中村剛也選手の
代名詞である『おかわり打法』
を取得すべく練習を積んでいるようです。

どうでしょう?
現在、去就が未定の
村田修一選手や
わが広島カープの選手で言えば?

江藤、栗原といった選手のようなスケール
がある印象ですが・・・。

ただ、現実問題
わが広島カープの1軍メンバーをみると?

下記の記事でも書きましたが・・・。

http://momigi.sblo.jp/article/181871593.html?1516850728


かなり熾烈な争いがあるワケです。

ここまで1軍では1試合の出場ですが
6年目の今季は?

美間優槻選手にとって
重要なシーズンとなりそうですね。


まずは、右の代打では?
下水流昂、堂林翔太の両選手との競争。

そして、その先には?
新井貴浩選手を上回れるか?

という感じでしょう。

さて、春キャンプ・オープン戦で
緒方監督に、
「こいつを育てよう!!!」と思わせる事ができるだろうか?

注目してます♪

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posted by モミジ at 12:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | 堂林翔太
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