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2018年10月06日

オリックスを撤退させる方が得策

わが広島カープのペナントレース
残り1試合となった2018年シーズン。

なんとか大瀬良大地投手に
最多勝獲得してもらいたいですね。

で、本日は数回書いている
2018年のドラフト会議について(妄想)

再三書いてますが・・・
おそらくわが広島カープの
2018年のドラフト1位指名は?

右矢印1小園海斗選手(報徳学園)


とみてます。

次世代の二遊間は人材不足

現時点で、ドラフト1位候補の投手で
スーパーエース級の即戦力投手の逸材は
2018年の候補は不在
とみてます。

個人的に、即戦力投手では?

と期待していた
東海大学の青島凌也投手が、HONDA(社会人)となるようで
少々ガッカリ。

※わが広島カープのスカウトのお眼鏡にかなっていたか?は不明ですが・・・。


わが広島カープの2018年のドラフト指名選手は
右矢印1未来への投資となりそう。

個人的には、
昨年同様に公表してしまい
小園海斗選手の
1位指名の可能性のある
右矢印1オリックスを撤退させる方が得策
でしょう。

最悪2球団での重複指名を視野。

上記想定で
ハズレ1位指名選手もシミュレーションしておく必要がありますね。

先日のわが広島カープのスカウト会議では
名前が挙がってなかったですが・・・。

http://momigi.sblo.jp/article/184544564.html

2018年のドラフト候補の社会人投手なら?

齋藤友貴哉(Honda)の一択
な気がしますね。

右の本格派の投手で

ストレートに威力あり&制球力あり

変化球がどうか?

このあたりの判断ですが
即戦力の可能性はあるかもしれません。


たしかに、わが広島カープの選手構成をみると?

丸佳浩選手がFA資格を取得しており(残留してくれると思いますが・・・)
外野手も年齢層は上がってきて欲しいポジションだが・・・。
レフトなら?既存の選手のコンバートなどで穴埋めも可能。

下位で逸材指名はOKだが
外野手の選手に1位指名を使うほど緊急度は高くない。


とみてます。

ドラフトでは、野手指名は、二遊間の選手を確保しておく方が優先順位として
遥かに上である。
と私は思います。

続いて、即戦力になりうる投手右矢印1将来性のある投手の順でしょう。

セリーグ3連覇のため、
2018年のドラフトも

24番目&25番目となり
2位&3位指名がカギ
となります。

地元枠(広島県近郊の逸材)候補としては?

高校生では?

右矢印1引地秀一郎投手(倉敷商)

岡山県岡山市出身選手でもありますし、
ストレートのキレも良く3年後には出てきそうな逸材。

2位指名の最後まで残っているか?は不明も・・・。
わが広島カープに合いそうな投手と思います。

さてさて、ドラフト会議まで
1か月きりましたし
わが広島カープの松田元オーナー
およびスカウト陣&現場サイドがどのような決断をするのか?

楽しみですね♪

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posted by モミジ at 09:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | ドラフト
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