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2018年12月08日

高橋慶彦氏のような3番打者という目線もアリか?

さて、2019年シーズンの
わが広島カープの打線について

当ブログでは、数回書いてますが・・・。

4番鈴木誠也
5番松山竜平

という打線で走者を返す
という想定ならば?

3番打者には?
右矢印1高橋慶彦氏のような3番打者という目線もアリか?

どうゆう事か?

俊足巧打タイプの出塁率の高い選手を置く打線を組む手もあるという事。

メジャーでは?

3番打者最強説やら?
2番打者最強説やら?

があるワケですが・・・。

わが広島カープの過去の打線を眺めてみて
多いのは?
1番打者タイプの3番起用。
4番5番にポイントゲッターを置く布陣も多々ある。


高橋慶彦氏をはじめ
野村謙二郎氏

そして緒方孝市監督などが
1番打者右矢印13番打者に打順を変えるケース
がある。


という事は?
リーグ3連覇の際
不動の1番打者であった

右矢印1田中広輔選手の3番打者起用の目線はあるかも?

しれない。

1番 野間峻祥
2番 菊池涼介
3番 田中広輔

の並びで最低1人出塁して

ポイントゲッターの
4番鈴木誠也
5番松山竜平

へと繋ぐ打線というのは
あるかも?しれない。

このあたりは
オープン戦&交流戦あたりまで
試行錯誤の可能性が高いが・・・。

様々なパターンを想定してみたいところである。

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posted by モミジ at 09:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | 広島カープ
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