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2018年12月27日

2019年の阪神タイガースは強敵かも?しれない。

さて、2018年も残り僅か。

わが広島カープの戦力補強は?
あとは?

巨人からの人的補償ぐらい。

2019年シーズンに向けて
各球団補強も一段落か?

ということで
昨年も↓のような記事を書きましたが・・・。

http://momigi.sblo.jp/article/182013757.html

今年も少し早いですが・・・。
2019年シーズンのライバル球団をみていきたい。

まずは?
2018年の最下位に終わった阪神タイガースからみていく。


結論から書けば?
右矢印12019年の阪神タイガースは強敵かも?
しれない。

という事である。

で、私が真っ先に書きたいのは?
監督交代という補強があった。

金本前監督は?
打撃重視の打線を好んだ。

そのため、成績が安定しなかったと
私はみている。

矢野新監督は捕手出身であり
このあたりをケアしてくる可能性がある。

=手強いチームになるかも?

しれないとみている。

主な戦力ダウンはない。

新戦力は?

西勇輝投手(オリックスからFA移籍)
ピアース・ジョンソン投手
ガルシア投手(中日ドラゴンズから移籍)
近本光司、木浪聖也の両選手

齋藤友貴哉投手

がルーキーとして入団した。


よくわからない評論家は?
打てない打線をやり玉にあげますが・・・。

※ほんとに、プロの目線なのか?と疑問に思います。

私は、阪神タイガースは
センターラインの固定と投手陣の再建が必要なチームと思っている。

そういった観点でみれば?
先発2枚(エース候補)&リリーフ1枚を補強した点は
かなり評価できるかも?しれない。
わが広島カープにとって強敵かも?しれない。

という事である。

投手陣は?

また2018年も期待を裏切った形の
藤浪晋太郎投手もシーズン終盤に復調の兆しが見え始めた。

若い投手にも急成長しそうな投手も何人かいる。

野手も有望選手が多く
きっかけを掴めば、大ブレイクしそうな選手は多い。

二遊間が固定されるようなら?
75勝以上してくる可能性もあるチーム
である。

現時点で未知な部分が多いが・・・。
勝率5割を超えられる戦力は揃っている。


と言える。

わが広島カープが最もベンチマークすべき球団と言えそうである。
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posted by モミジ at 10:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | 広島カープ以外の球団
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