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2020年01月14日

課題は?得点圏打率

さて、今や球界の4番と言って
過言ではない選手になった
鈴木誠也選手。

今日は?2020年シーズンの
鈴木誠也選手について、ちょっと書いてみたい!!!

2019年シーズンのセリーグリーディングヒッターであり
トリプルスリーまであと一歩(本人はそこまで意識してなさそうでしたが)

個人としては?
素晴らしい成績だった。

だが・・・あえて?
鈴木誠也選手の課題を挙げるとするならば?

右矢印1得点圏打率


ではなかろうか?

これは?
普段の鈴木誠也選手の意識や言葉から

「チームが勝たないと意味がない・・・」

そんな精神が伺えるワケだが・・・。


まさに?4番打者として
得点圏打率アップこそ、チームの勝利に直結する


そんな指標に思えるのである・・・。

2019年シーズンは?
得点圏打率285
だった。

並みの打者なら、合格ラインかもしれない。

だが?チームを勝利に導く主砲として
最低3割(できれば3割5分以上)


というのが一つの目標と言えると思う。

もちろん、後を打つ5番打者の影響は大きい。
松山竜平選手が想定されるワケだが・・・。

ここの影響は大きいのである。

2019年の松山竜平選手の不調に伴い・・・。

「鈴木誠也選手は歩かしても良い」
=厳しい勝負になっていた現実があるが・・・。

V奪還及び悲願の日本一に向けて

2020年シーズン注目したい部分と思っている。
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posted by モミジ at 10:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 鈴木誠也
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