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2020年02月12日

昨年よりは、打線が上になる可能性が高い

さて、春キャンプ中のわが広島カープ。

どうしても投手陣中心に書いてしまう傾向があり・・・。
今日は、あえて打線についての話を書きたい。

過去のシーズンを振り返り
2019年シーズンの
わが広島カープのチーム打率

254である。

ここ近年でワーストである。

ホームラン数

140本

これもワーストである。

投手陣の防御率が飛躍的に改善しただけに・・・。

ここは、以前から書いている通り采配ミスが目立ったシーズンである。

まず、打てない前提で考えてなかった。

その中で勝ちを拾えなかったのが
Bクラスで終わった要因
と言えるだろう。

いつまでも、調子の悪い選手にすがった形であるし
調子の良い選手を2軍で燻らせた。


現時点で思う事は?

昨年よりは、打線が上になる可能性が高いという事。


単純計算で書けば?
丸佳浩選手が抜けた部分ではあるが・・・。

それよりも?
相次ぐ主力&ベテラン選手の不振があったシーズンだった。
※松山竜平、田中広輔のような選手が昨年のような事がなければ。

と言えるのである。

2020年シーズンのわが広島カープは?
おそらくチーム打率は?250後半〜260台前半だろう。

以前のような270台は、高望みと考えるべきである。

2020年シーズンのわが広島カープのホームラン数は?
おそらく150本台
となると思っている。

今のセリーグで
この数字であれば?
2020年シーズンもV圏内にいて当然なチームなのである。
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posted by モミジ at 10:18 | Comment(0) | TrackBack(0) | 広島カープ
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