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2020年02月13日

會澤翼が7番の打線は、相手はイヤでしょうね。

さて、先日、わが広島カープの2020年型の打線について
個人的な意見を
下記の記事を書きましたが・・・。

http://momigi.sblo.jp/article/186791740.html?1581554727


改めて思う事だが・・・。

 會澤翼が7番の打線は、相手はイヤでしょうね。

という事。


多少の打線の並びは変わるにしても?

菊池涼介、西川龍馬、鈴木誠也、會澤翼の4選手は?
レギュラーとみて間違いない。

5番6番に
會澤翼選手より打てる選手が打線に入ると?
飛躍的に打線の破壊力が増す事で
しょう。

昨年以上の成績を求めるのは?
酷にしても・・・
打率250本塁打10本程度
は見込めることだろう。

また、ジョンソン投手の先発時の事も考えると?
※この場合は、8番に石原慶幸選手が入る形。

6番まである程度固定できる
スタメン構成になれば?

シーズン通して安定した戦いをする上で、望ましい。

會澤翼選手が5番を打たないといけない状況は
あまり望ましくはない。


と思われる。


松山竜平選手を筆頭に
安部友裕、長野久義、野間峻祥、メヒア、ホセ・ピレラといった選手が
どの打順に据えられるか?
(相手投手との兼ね合いも含め)

ここが2020年型のわが広島カープにおける
ポイント
と言えるでしょう。

もちろんトップバッターが固定できるか?
というのは、
重要なのは間違いないところですが・・・。

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posted by モミジ at 10:02 | Comment(0) | TrackBack(0) | 會澤翼
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