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2020年04月10日

次世代の4番打者候補が欲しい時期になってくる・・・。

 さて、正直あまり書くことがない・・・。

 だが、それではつまらない・・・。


ちょっと将来(さき)の話でも書きましょう。

わが広島カープの
2020年のドラフト会議について


先日、下記の記事を書きましたが・・・。

http://momigi.sblo.jp/article/187021278.html?1586480925


直近の課題と言えば?

即戦力の投手

ここは、ほぼ、どの球団も共通ではあるが・・・。
※先発でも、リリーフでも。

次点で、競争ポジションであるサードを守れる選手
という感じだろうか?


やや中長期目線でみると?

鈴木誠也選手の
近い将来のメジャー挑戦の可能性があり

次世代の4番打者候補が欲しい時期になってくる・・・。


現状の候補で書けば?
2軍で4番として英才教育中の

右矢印1林晃汰選手


ぐらいだろうか?

坂倉省吾選手の打撃センスも素晴らしいが・・・。

捕手としての起用を考えると
少々の条件が厳しくなる。


ただ、わが広島カープの場合
野手の超大物高卒ルーキーみたいな指名はあまりない・・・。


過去の歴史をみても、
どちらかと言えば?
隠れた逸材を育成して
4番にしてきた実績のあるチームである・・・。

仮に、鈴木誠也選手のメジャー挑戦となった場合

しばしは、外国人助っ人を4番に据える形だろうか?


ちょっと話が反れたので
2020年のわが広島カープのドラフト会議においては?

基本は、将来性のある長距離打者タイプの指名
即戦力になりうる投手


ここが基本となる形だろうか?

スカウトの視察もあまりできてないだろうし
スカウティングもかなり難しいドラフト年である・・・。

まだ見ぬ将来のわが広島カープに入団するのは
どんな選手だろうか?

ちょっとそんな妄想をしてみたい感じである・・・。
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posted by モミジ at 10:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | ドラフト
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