2023年12月15日

投手陣最高評価は、島内颯太郎投手

2023年の42ホールドポイントで
初の最優秀中継ぎ投手のタイトルを獲
得し
わが広島カープの2位躍進に貢献した
島内颯太郎投手。

契約更改に臨み
3倍増以上の7000万円で
2023年の契約更改
を終えました。

先日、下記の記事を書きましたが・・・。

わが広島カープの2023年の契約更改を妄想してみる♪(投手編)


私の想像よりも
わが広島カープの評価は高かった。



2023年のわが広島カープの
投手陣最高評価は、島内颯太郎投手
との事ですね。


リリーフ投手はなかなか評価されずらい時代がありましたが
ここ近年はこういった評価を得られるようになった事。

プロ野球界にとって良い事ですね。

当然、来季も勝ちパターンを担う投手
いやリリーフ陣のリーダーの1人として
更なる飛躍を期待したい!!!

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posted by モミジ at 10:20 | Comment(0) | TrackBack(0) | 契約更改

2023年11月30日

正直厳しい査定にみえる2選手・・・。

さて、昨日はいろいろ動きがありましたね。

本日はわが広島カープの契約更改についての感想を述べたい。

個人的な2023年シーズンの
わが広島カープの貢献度が高かった選手については
先日、書いた下記が私の意見です。

わが広島カープの2023年の契約更改を妄想してみる♪(野手編)


わが広島カープの2023年の契約更改を妄想してみる♪(投手編)


で、昨日契約更改を終えた
中崎翔太投手は
200万円増の年俸5500万円でサイン。


正直厳しい査定にみえる。

今季だけの成績をみれば・・・。
さほど悪い査定に見えなくもないが・・・。

されど、ピーク時の1/3ほどになり・・・
ようやく復調のシーズン。

もう少し評価してあげて欲しかった。
&FA権利を保有しており、そこも考慮して良かったと思う。

せめて6600万円ぐらいまでは戻してあげて欲しかった。

真面目な話
来季、本来の中崎翔太投手になったら
FAされても文句言えないレベルではないか?


と思う。


そしてもう1人は
上本崇司選手。

1200万円増となる年俸4100万円でサイン


こちらも、たしかに成績だけをみれば
悪くない評価かもしれない・・・。


されど、元の年俸がそれほど高くない中で
2年連続で多くの怪我人の穴埋めをした貢献度は
わが広島カープの野手陣の中でも
もっと評価されるべき
だと私は思う。

またこちらもFA権利を持っており
そこを考慮すべきではなかっただろうか?


上本崇司選手からの提案の
ユーティリティーポイントを
来年の査定から導入を予定
との事だが

さめて5000万円ぐらいは
もらっていい選手と思っています。

まだまだ元気のベテランを大事にすべきだと
私は思う。
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posted by モミジ at 10:26 | Comment(2) | TrackBack(0) | 契約更改

2023年11月09日

わが広島カープの2023年の契約更改を妄想してみる♪(投手編)

昨日に引き続き
わが広島カープの2023年シーズン貢献度の高かった選手を
独断と偏見で取り上げて勝手に契約更改を妄想してみる♪

本日は、投手編

外国人選手&FA権&複数年の投手は除く。
※大瀬良大地、九里亜蓮の両投手

投手陣のトップ査定組は下記3投手

床田寛樹投手でしょう。

ここは文句なく倍増以上

5000万円右矢印11億円(ー1億2000万円まであってもいい)

次点は悩みますが・・・。

矢崎拓也投手でしょう。

倍増以上(元々の年俸が安いので、昇給率はトップかも?)

2800万円右矢印16000万円(ー7000万円まであってもいい)

後半疲れが出ましたが、代役守護神として
2位躍進への貢献度は高かった。


島内颯太郎投手も矢崎拓也投手と
同等な評価な印象

倍増以上(元々の年俸が安いので、昇給率はトップかも?)

2300万円右矢印15000万円(ー6000万円まであっていい)

この3投手は事実上のトップ査定であるべきでしょう。


リリーフ陣では
大道温貴、中ア翔太の両投手も頑張ってくれました。

大道温貴投手も倍増まであっていい活躍でした。

1300万円右矢印12600万円(ー3300万円まであっていい)
中ア翔太投手も復活というより復調してくれましたね。

5300万円右矢印17500万円あたりでそうでしょうか?

ここ3年大幅ダウン続きを考慮し、少し色をつけてみた形にしました。



森下暢仁投手は手術明けのシーズンで
その中で精一杯やってくれた印象ですが・・・。

期待値が高いため、少し厳しめの査定かもしれません。

1億1000万円右矢印11億2000万円あたりでしょうか?


栗林良吏投手も評価が難しいですね。

前半戦は苦しむも・・・シーズン終盤は守護神復帰
数字はまとめてきた印象でダウンにはしがたいし
チームの顔として1億円プレイヤーであるべき。


9500万円右矢印11億500万円(ー1億1000万円)あたりでしょうか?


2023年シーズンは
投手陣の頑張りが顕著だったシーズンで
投手優勢の契約更改になりそうな印象。

来季は、野手陣も倍増以上の選手がたくさん出るような
わかりやすい成績を期待したいですね。
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posted by モミジ at 08:22 | Comment(0) | TrackBack(0) | 契約更改
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